眼科:2025年11月5日
緩和ケア:2026年4月新規開業
そろそろ気になるのが「花粉症」の季節ですね。
「まだ目が少しムズムズするだけだから…」と我慢していませんか?
花粉症は、症状がひどくなる前に点眼薬を使い始める「初期療法」が効果的です。
当院は開院して間もないこともあり、現在は待ち時間がほとんどなく、スムーズにご案内が可能です。地域の皆さま、お忙しい現役世代の方や、お子様連れの方も、どうぞ安心してお越しください。
当院のポイント
• 予約不要: お仕事の合間や、お買い物ついでに直接ご来院いただけます。
• 最新機器完備: 女性院長が最新の設備を用いて、丁寧に目の状態を診察いたします。
• 診療時間: 月水金は17:00まで、木土は13:00まで診療しております。(受付終了は15分前となります)
本格的に花粉が飛び始める前に、ストレスフリーな春の準備を始めましょう。
皆さまのご来院をお待ちしております。
🌈総院長 小城原 傑の論文がPalliative Care ResearchにAcceptされました🌈
2025年11月5日の眼科開院に先立ち、昭和医科大学江東豊洲病院と地域連携医療協力を締結いたしました。
当クリニックは「昭和医科大学江東豊洲病院 地域連携医療協力機関」です。
手術や緊急処置が必要な症例など、円滑な病診連携を行って参りますので、どうぞよろしくお願い致します。
見えることは、未来を描く力になります。人生のあらゆるステージにおいて、視覚を支える眼科医療を通じて、皆さまの「ひかりある未来」を支えます。
丁寧な問診と診察、最新の検査機器を用いて、あなたの目の健康を守れるようサポートします。
加齢や疾患による視力の変化にも、最後まで見る力を大切にしたいという想いに寄り添い、人生のひかりを守ります。
女性医師ならではの視点で、お子様からご高齢の方まで、一人ひとりの悩みに寄り添います。初めて受診される方でも安心してご相談いただける、やさしく温かな診療を心がけています。
大学病院にて消化器外科医、緩和ケアチーム医師として急性期のがん治療に携わってきた経験から、「がん治療と併行した緩和ケア」が重要であると考えています。
がん治療と併行した緩和ケア、すなわち、がん治療のフェーズにあわせた緩和ケア(早期からの緩和ケア、がん治療期の緩和ケア、看取り期の緩和ケア)を提供して参ります。
日本緩和医療学会認定 緩和医療指導医・緩和医療専門医による診療を行います。スタッフもまた緩和医療に精通した医療者です。
私たち、緩和ケアの専門家は、がん患者さんの人生の伴走者でありベストサポーターです。がん治療や緩和ケアに悩まれる方やご家族の方は、いつでもご相談ください。
あなたのがんと闘う人生に、少しでもひかりが照らされるようにサポートして参ります。
緩和ケア外来や在宅医療・訪問診療(緩和ケアを主体とする)に加え、幅広い診療内容を提供しています。患者さん・ご家族からの様々ながん相談はもちろん、セカンドオピニオンの提示や、ACP(アドバンス・ケア・プランニング)の作成・決定も丁寧にサポートいたします。
時代や環境が変わっても、「がん患者さんの希望(ひかり)となる」ことを使命とし、寄り添い続ける緩和ケアクリニックを目指します。
※必ずお読みください
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