眼科:2025年11月5日
緩和ケア:2026年4月新規開業
この度、医師会への入会に伴い、令和7年度分の区民健診も急遽可能となりました。
【実施期間】1月28日(水) ~ 2月20日(金)
【対象】 区より健診受診券がお手元に届いている50・55・60歳の方
【持ち物】 受診券シール、本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカード等)
予約は不要です
「まだ受診していない」、「近くのクリニックで受けたい」という方は、お電話または受付にてお気軽にお問い合わせください。地域の皆様の健康維持に、ぜひお役立てください。
まだまだ寒い時期が続きますが、そろそろ気になるのが「花粉症」の季節ですね。例年、花粉が飛ぶと目がかゆくなり、煩わしさを感じることはありませんか。「まだ目が少しムズムズするだけだから…」と我慢していませんか?
花粉症は、症状がひどくなる前に点眼薬を開始する「初期療法」が効果的です。
当院は開院して間もないこともあり、現在は待ち時間がほとんどなく、スムーズにご案内が可能です。地域の皆さま、お忙しい現役世代の方や、お子様連れの方も、どうぞ安心してお越しください。
当院のポイント
• 予約不要: お仕事の合間や、お買い物ついでに直接ご来院いただけます。
• 最新機器完備: 女性院長が最新の設備を用いて、丁寧に目の状態を診察いたします。
• 診療時間: 月水金は17:00まで、木土は13:00まで診療しております。(受付終了は15分前となります)
寒い冬の間から、本格的に花粉が飛び始める前に、ストレスフリーな春の準備を始めましょう!
総院長 小城原 傑の論文がPalliative Care ResearchにAcceptされました。
2025年11月5日の眼科開院に先立ち、昭和医科大学江東豊洲病院と地域連携医療協力を締結いたしました。
当クリニックは「昭和医科大学江東豊洲病院 地域連携医療協力機関」です。
手術や緊急処置が必要な症例など、円滑な病診連携を行って参りますので、どうぞよろしくお願い致します。
「見える」喜びと、穏やかな日常を。夫婦で支える地域のクリニック。
当院のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
地域の皆さまの温かさに触れ、夫婦共々、この場所で医療を提供できる喜びを日々実感しております。
当院は、眼科と緩和ケアという、二つの専門外来を併設したクリニックです。
私たちは、専門とする分野は異なりますが、「患者さまの人生の質を向上させ、大切な時間をより良いものとしたい」という同じ志を持っています。
夫婦で運営するクリニックだからこそ、アットホームで相談しやすい雰囲気を大切にしながらも、それぞれ専門医としての確かな医療を提供してまいります。
どうぞ私たち夫婦に、お気軽にご相談ください。
皆さまの「ひかり」となれるよう、全力でサポートいたします。

大学病院糖尿病センターでの経験を活かし、糖尿尿網膜症などの専門的なケアから、一般的な目の不調まで幅広く対応します。専門医の視点で「一生続くひかり」を大切に守ります。

お一人おひとりの不安に耳を傾け、丁寧な対話とわかりやすい説明を大切にしています。現在の状態をわかりやすく説明し、不安を安心に変えられるよう向き合います。

日本眼科学会認定専門医の女性医師が、きめ細かに診察します。些細な不安も相談しやすい、やさしく温かな環境を整え、お子様からご高齢の方までご家族全員の目の健康をサポートします。
※2026年4月より本格始動
大学病院にて消化器外科医、緩和ケアチーム医師として急性期のがん治療に携わってきた経験から、「がん治療と併行した緩和ケア」が重要であると考えています。
がん治療と併行した緩和ケア、すなわち、がん治療のフェーズにあわせた緩和ケア(早期からの緩和ケア、がん治療期の緩和ケア、看取り期の緩和ケア)を提供して参ります。
日本緩和医療学会認定 緩和医療指導医・緩和医療専門医による診療を行います。スタッフもまた緩和医療に精通した医療者です。
私たち、緩和ケアの専門家は、がん患者さんの人生の伴走者でありベストサポーターです。がん治療や緩和ケアに悩まれる方やご家族の方は、いつでもご相談ください。
あなたのがんと闘う人生に、少しでもひかりが照らされるようにサポートして参ります。
緩和ケア外来や在宅医療・訪問診療(緩和ケアを主体とする)に加え、幅広い診療内容を提供しています。患者さん・ご家族からの様々ながん相談はもちろん、セカンドオピニオンの提示や、ACP(アドバンス・ケア・プランニング)の作成・決定も丁寧にサポートいたします。
時代や環境が変わっても、「がん患者さんの希望(ひかり)となる」ことを使命とし、寄り添い続ける緩和ケアクリニックを目指します。
※必ずお読みください
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